クリーンな政治姿勢を貫き公約を実現します!
  

@フットワーク・・・ 若さ・行動力そして何より体力で働きます
Aネットワーク・・・住民の皆さんとのネットワークを作ります
Bヘッドワーク・・・皆さんの思いを政策に変えてまちづくりを進めます


1.埼玉の「へそ」づくりの推進
東松山市のまちづくりは、交通のアクセスの良い埼玉県のへそ(重心)にふさわしい環境を保全し文化や歴史の香り高い地域づくりを目指します。
・研究、居住機能の集積・地場産業育成による職住一致・観光拠点づくり


2. 自然と調和した都市環境の整備
青空とみどりと清流をキーワードに生態系との共存、再自然化を土木、都市計画事業に、また下水道整備を推進します。
・ エコロードの整備・ふるさとの川再生プランの推進・公共施設の緑化推進


3.男女共同参画社会実現と官民、地域が一体となった子育て支援の確立

女性と男性が対等なパートナーとして責任を分かち合える社会を目指し、女性が社会により参加しやすくするための子育て支援や保育事業を充実します。
・ 審議会等の女性参加率向上・男女共同参画推進条例の普及・保育園の整備・子育てアドバイザー育成・DV防止相談の充実

4. 現場からの教育改革と地域に開かれた学校づくり

21世紀の社会を担う人づくりのための基本である確かな基礎学力の育成と、情操豊かな人格の形成に必要な「家庭・地域・学校」の連携をつくり、学校現場からの教育改革を進めます。
・地域に開かれた学校づくり・バリアフリー化・特色ある高校づくり・私学への支援


5.ウォーキングのまちにふさわしい施設整備と健康づくりプログラムの創設
高齢時代の一番のテーマ、健康づくり運動としてウォーキングの普及に取り組み、誰でも気軽に楽しくウォーキングを通じて健康づくりが出来るよう施設整備を支援します。
・JWAとの連携強化・ウォーキングロードの整備・日本スリーデーマーチの支援


6.
真に必要な事業に税金を使うために地方財政構造の改革

県税収入の落ち込みが予測され、さらに厳しくなる財政を地方債や事業の見直しを軸とした構造改革を行ないます。
・地方税制の改革・市場原理の導入・行政改革の断行

7.NPO、市民団体、ボランティアの皆さんとの連携強化

福祉、まちづくり、国際交流、生涯学習などの様々な分野で、県政とNPO、ボランティア団体との対等なパートナーシップをつくり、行政が行なっているサービスをさらに低コストで高い満足の得られるものに変えていきます。

・NPOネットワークの構築・NPOマネージメント支援・公共施設サポーター制度の導入

8. ふれあいタウンの創造
高齢者や障害者が肉体的、精神的な負担を感じない、いきいきと暮らせるまちを作るために、公共施設、民間施設のバリアフリー化を推進します。
.・道路、公共建築物のバリアフリー化推進・民間施設のバリアフリー化支援

森田光一プロフィール

 

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